MMSについて!

某サイトで購入は可能になりましたが、MMSについての効果・効能についての項目が、一切削除されています。

以前コピーを取ったものがありますので、それを添付しておきます。

わからない方は今一度ご確認下さい。

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プロトコル 1000
一般的な病気のための処方です。
風邪、インフルエンザ、高血圧、HIV (AIDS)、下痢、便秘、動脈硬化症、関節炎、リュウマチ、ライム関節炎、喘息、糖尿病、ヘルペスなど。
AIDS の場合、抗体反応はポジティブですが、ウィルスは消滅します。
2 週間経っても改善が見られない場合、プロトコル 2000 を適用します。
スポイトで 3 滴の「活性化MMS1」 を 8 回 / 日 (1 時間おきに 3 滴を 8 回)
使用スポイトは、100円ショップで、調達できます。(100円で数個)
• 「MMS1」 3 滴 + 「クエン酸 50% 水溶液」 3 滴 (20 秒待つ)
• 100ml - 120ml (コップ半分くらい)の「水」で薄めて飲む
薄める水の代わりに、りんごジュースや、パイナップルジュース、ぶどうジュースを用いても良い。(但し、オレンジジュースはダメ)
• 飲んでみて、むかつき、下痢などが、耐えられない場合は、量、頻度を減らして飲み続ける。元気を回復したら、量、頻度を元に戻す。
• インフルエンザの場合、12 回 / 日、又は、睡眠時間以外 1 時間おきに、征服するまで服用する。1-2 日で、征服できるでしょう。
どうしても、味や臭気のために飲めない場合
1 日の摂取量を 50ml 遮光容器に準備し、1 時間おきにカプセルで服用する方法
• 容器に「MMS1」 24 滴 + 「50% クエン酸水溶液」 24 滴 を加え、
• 20 秒後、「MMS1」 が活性化したら、「蒸留水」 32 滴を加える。
• できた溶液を 50ml 遮光容器に移す。
• 1 時間おきに、スポイトで、10 滴ずつ 0 号カプセルに移し服用する。
• 24 滴は、1日の摂取量(活性化MMS 3 滴 × 8 回分 = 24 滴)
• 1 日の全摂取滴数は、24 + 24 + 32 = 80 滴(1 時間おきに 10 滴)
1 日分の MMS を準備する
滴/h MMS1 クエン酸 水 滴/カプセル
1/2 4 4 16 3 24
1 8 8 48 8 64
2 16 16 40 9 72
3 24 24 32 10 80

0 号カプセルに直接混合する方法。
• カプセルの中での直接の混合は、カプセルの破裂が指摘されていますが、
• 20 秒経過後、すぐに水で飲み落とせば、問題はないでしょう。
しかし、活性化中にカプセルをシェイクしたり、タイミングが遅れると、
口の中でカプセルが破裂するでしょう。
• 0 号カプセルに直接スポイトで、「クエン酸」 3 滴、「MMS1」 3 滴を加える。
• すぐに、カプセルをキャップして、20 秒待つ。(色が、こげ茶色に変色する)
• 水か、ジュースでカプセルを飲み込む。
ジュースについて
• 酸化防止のためにビタミン C が添加されているものは、用いない。
(ビタミン C は、抗酸化剤で MMS の働きを妨げる)
• 果物自体の天然のビタミン C は、問題ない。(活性化の妨げとならない)
• オレンジジュースは、用いない。(MMS の働きを妨げる)
• りんご、パイナップル、ぶどうジュースは、用いてよい。
上記の「カプセルを用いる方法」により、飲み込む際の抵抗は、全く無くなります。
しかし、二酸化塩素ガスによる殺菌による影響は、感じるでしょう。
(病原菌のコロニーの多さ、大きさに応じて、むかつき、下痢などが生じる)
これらの不快症状は、病気の悪化のためではなく、MMS1 により強化された免疫が、活発に仕事を始めた証拠です。
• 体の自己防衛機能による排毒が進行中あると見てください。
次第に病気が征服されるにつれて、それらの症状も生じなくなります。
• 体力の消耗に注意しながら、服用を続けてください。
(極端な場合は、減らし、回復したら規定コースへ戻す)
個別の病気について
インフルエンザ
• 鳥、豚インフルエンザウィルスとワクチンは、製薬会社が製造しているといわれている。
• ワクチンの予防接種は、製薬会社と医療機関の$箱となっている。
• ワクチンの有効性は証明されていない。ワクチンの毒性が指摘されている。
• MMS の適用で、インフルエンザは治ります。
動脈硬化症
• 血管の壁は、ビタミンC により強化される。
• ビタミンC が不足すると、人体の防衛システムは、コレステロールを用いて、血管の壁を補強する。
• MMS によってコレステロールが、除かれ、人体は、その変化に対応し、動脈硬化症が治る。
• MMS の使用により、動悸を感じる場合があるが、心臓の弁に潜むバクテリアが殺菌されたために生じる一過性の現象とみなせる。
• 参考文献
Why Animals Do NOt Have Heart Attacks (Dr. Matthias Rath)
関節炎
• リュウマチ性関節炎、ライム関節炎は、MMS で治ります。
• 変形性関節炎の場合は、細菌性の関節炎でないため別の治療が必要になります。
• この病気は、間接につながる筋肉が、間違った方向へ引っ張るために生じます。各筋肉のコーディネーション障害を治療する必要があります。
• 参考文献 Pain Free (Pete Egoscue)、 ペインフリー
糖尿病
• 膵臓の炎症により発症します。
• 炎症の原因となっている細菌によって、程度が異なります。
• 大半は、プロトコル 1000 で治ります。
• 4-5 日で治る。(10%)
• 4 週間以内に治る。(80%) 4 週以上かかる場合は、プロトコル 2000 を適用してください。
• 3 ヶ月位で治る。(10%)
• MMS で殺菌がなされると、栄養の吸収が回復します。食が進むでしょう。
• 回復後は、引き続き健康維持に MMS をご活用ください。
コクサッキーウィルス (Coxsackie Virus)
外来性と思われている沢山のウィルスがいますが、それらは実際はそうではありません。医師以外は、それらの聞きなれないウィルスについて知りません。
しかしながら、それらの多種多様なウィルスは、どこにでも存在しています。最近の多くの医学書籍によると、心臓発作の1/3はコクサッキーBウィルスによるとされています。
それは、心臓に炎症を起こし不具合を生じさせます。このウィルスは、また膵臓も炎症させ、タイプ1と2の糖尿病を引き起こすと報告されています。
MMSを服用すると、免疫機構は付加的な兵器を持つことになり、コクサッキーBウィルスを殺します。そうすると、少しの間心臓がドキドキし動悸が生じます。
それでそのような場合は、MMSの服用を制限し、少量からゆっくり進むことが賢明です。
もし、MMSの服用後に動悸が生じるなら、それはMMSが働いている良いサインと見なせます。そのような場合イスに腰掛けてリラックスしてください。
通常2-3分で動悸は治まります。もし動悸が続くようでしたら、病院でショック療法を受ける必要があるかもしれません。
そのようなことは、めったにありませんが仮にそうなったら病院を利用することができます。
糖尿病の場合は、プロトコル1000を用います。
簡単に治るケースと、そうでないケースがあります。
直ぐに回復するかどうかは、糖尿病のタイプに依存しません。
ご存知のように、糖尿病は膵臓の炎症により生じます。
膵臓に炎症を起こすウィルスは多数の種類あります。
あるものは、他のものより簡単に治療ができます。
加えて、膵臓の機能が不安定になるその他の多くの要因があります。
多くの場合、MMSを2-3週間続けると膵臓は良くなり糖尿病は治ります。
しかしながら、ある場合は事はもっと複雑です。
もし、2-3週のうちに糖尿病が治らないなら、プロトコル1000をさらに継続する必要があります。
もし、4週過ぎても治らないなら、プロトコル2000を用います。そしてプロトコル2000を治るまで継続します。
糖尿病の治療に3ヶ月かかるケースも報告されています。とはいえそれはまれなケースです。
それで、糖尿病治療に3つのシナリオは、
1. 4-5日で治る。(10%のケース)
2. 4週以内に治る(80%のケース)
3. 3ヶ月で治る(10%のケース)
体内に膵臓に直接炎症を起こすウィルス以外の問題がある場合、治療に3ヶ月がかかると思います。
ひとたび、糖尿病が治るなら、ほとんどのウィルス、バクテリア、カビ、酵母による負担(不利な影響)はなくなり、体内はきれいになっているでしょう。
その後、ジャンクフードで微生物を養うのではなく、良い栄養源の摂取に努めることができます。
また、引き続き量や頻度を減らしたMMSを摂取すると悪玉菌の制御に役立つでしょう。
MMSのプロトコル1000や2000の実施期間中も、人工ビタミン剤や栄養サプリのではなく、良い栄養源の摂取に努め(よく食べ)ることが大切です。
もちろん、治癒を保証するものではありませんが、この手順によって多くの人々が通常の健康を取り戻しています。
糖尿病が治ると、これまで控えていた、ビタミン類やミネラルや栄養素がよく吸収されるようになるでしょう。
次第に、活力が生じ気分が良くなるでしょう。
その後も、健康維持のためにMMSのメンテナンス量をつづけることができます。
ヘルペス(単純疱疹、帯状疱疹)
• プロトコル 1000 で数週間で治ります。
• 菌の種類によって、プロトコル 2000、3000 の適用が必要な場合があります。

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プロトコル 2000
生死にかかわる重篤な病気の処方です。
ガン、白血病、肝炎、透析、ライム病、ルーパス(膠原病)など。
病状が極端に悪く元気が無い場合、1/4 滴から始め、少しずつ増量し、10 滴まで増やします。
数日(5~日)経っても改善が見られない場合、プロトコル3000を適用します。
スポイトで 7 滴の「活性化MMS」 を 10 回 / 日 (1 時間おきに 7 滴を 10 回)
使用スポイトは、100円ショップで、調達できます。(100円で数個)
1 日分の MMS を準備する
滴/h MMS1 クエン酸 水 滴/カプセル
4 40 40 40 12 120
5 50 50 50 15 150
6 60 60 60 18 180
7 70 70 70 21 210
1時間おきに4滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を40滴、クエン酸を40滴、水40滴を混ぜて合計120滴の溶液を作る。
その120滴を10時間で消費するためには1時間おきに12滴の溶液をカプセルにいれて水で飲んでください。
同じように
1時間おきに7滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を70滴、クエン酸を70滴、水70滴を混ぜて合計210滴の溶液を作る。
その210滴を10時間で消費するためには1時間おきに21滴の溶液をカプセルにいれて水で飲んでください。

MMS2(次亜塩素酸カルシウム)の活用
MMS1 の服用に加えてMMS2を0号カプセルで2時間おきに1カプセル服用します。
初日は1/4カプセル、2日目は1/2カプセルのMMS2を服用し、その後は1カプセル分を日に2時間おきに服用します。
下痢や吐き気が生じれば、量や頻度を減らして体力が消耗しないようにコントロールして服用を継続し、気分が回復したら量と頻度を基準に戻し7-10滴を目指してください。
あせらずに服用をつづけて下さい。
• ガンや肝炎などの重篤な病気の克服に勧められています。
• 次亜塩素酸カルシウム粉末(顆粒)を 0 号カプセルで 2 時間おきに 5 回 / 日に服用します。
• MMS1 の服用と 30 分程ずらして服用します。
• 5 カプセルで、おおよそ 3g となります。
• 次亜塩素酸カルシウムの溶解度は、21g / 100ml ですのから、14ml の水で 3g の次亜塩素酸カルシウムの飽和水溶液を作れます。(カルシウムで白濁している)
• その飽和水溶液を 5 回に分けて、カプセルで服用することもできます。
• 事前に次亜塩素酸カルシウム飽和水溶液を 1 L つくり、透明になっている溶液を用いることもできます。(飲みやすい方法を試してみてください)
• もし、気分が悪くならないなら、服用頻度を増やして、MMS2 を 1時間おきにとることもできます。
あせらずに、ゆっくり進んでください。
MMS1 と MMS2 を用いてガンなどと戦っていると、早くガンを征服したいという気持ちが逸り(はやり)、無理をしがちになります。
• 「ガンを殺すことに急ぎすぎると、それが自分を殺すことになる」と銘記してください。
• 服用の分量を増やしていくべきですが、むかつき、嘔吐、下痢、極端な疲労感などを我慢することなく(つまり、無理することなく)そうしてください。
• 自分なりに、バランスをとってください。
• 少しだけヘルクスハイマー反応を感じるぐらいまで、服用分量を増やします。
• そして、むかつきなどを予感する場合は、分量を減らしてください。
• それでも、むかつきなどがなくならない場合は、いったん MMS1 と MMS2 の服用を止めてください。
• 元気を回復したら、プロトコル 2000の処方を再開してください。
• 再び、目標を目指して服用の分量を少しずつ増やしてください。
• 押したり、引いたりしながら、疲れ果てることが無いように、前進してください。
• ガンが小さくなって来ていること、痛みがなくなって来たこと、元気が回復して来ていることなどを感じ取ることができるように、あせらず前進してください。
• 気分をさらに悪くするような極端なことは、決してしないでください。
(MMS のとり過ぎは、効果的ではありません)
• バランスをとりながら、自分の限界を、少しずつ、広げてください。
• ヘルクスハイマー反応を感じることなくプロトコル 2000 の目標値を達成したころは、病気が征服されているでしょう。
• それでも、ガンが良くならないような場合は、プロトコル 3000 を適用してください。
個別の病気について
癌、白血病
• 皮膚癌、黒色腫が現れた場合は、MMS スプレー、DMSO などを試してください。
• 一般的に、1週間くらいで、癌は枯れ剥げ落ちるでしょう。
• 「改善が見られない」のは、MMS の摂取不足です。
• 「気分が悪くなる」のは、MMS のとりすぎです。
早く癌を征服しようと、MMS の量を増やし過ぎると、体が毒の排泄に追いつかず、気分が悪くなるでしょう。
• 上記の要点を銘記して、バランスをコントロールしてください。
• 目標は、1 日 1 時間おきに 10 滴(活性化MMS)です。
• 極端に衰弱している人の場合、1/2 滴から始めてください。
• 1/2 滴とは、
• MMS1 を 1 滴と、50% クエン酸水溶液を 1 滴を混ぜ活性化させ、コップ半分の水に混ぜると、それが、1 滴分の摂取量となります。
• それで、その半分の量を飲めば良いということです。
• どんなに摂取量が少なくても、1 時間おきに飲み、できるだけ、「二酸化塩素」が体内で働くようにしてください。
• 癌の抗体検査
ライム病 (Lyme Disease)
• ニューハンプシャー州のライム市の、国の研究所で作られた病気です。
• 体のいろいろな臓器を犯す、極めて治療が困難な病気です。
• プロトコル 2000、3000 の適用で改善が見られるとの報告があります。
• あきらめずに、良くなるまで MMS を活用してください。
コクサッキーウィルス (Coxsackie Virus)
• 心臓発作や、すい臓の炎症を起こすウィルスです。
• MMS がウィルスを殺菌すると、一過性の動悸を誘発することがあります。
• MMS の摂取は、少量から少しずつ増やしてください。

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MMSその後!

MMSを飲み始めて4ヶ月になろうとしています。

もうほとんど肺から咳き込むことも無くなりましたよ!

あれほどひつこかった咳も、今はほとんど出ません。

これだけでも十分元は取れた感じです。


それ以外にも、体が軽くなったので、少々歩いても疲れなくなりましたね!

息切れも以前よりはしなくなりました。

あと膝が痛かったのですが、それも最近は痛くなくなりましたね。

階段の昇り降りも楽々熟せます。


相変わらず口の中も爽やかですね。

朝起きてもネバネバしません。

これは以前から書いている通りですが、ほんと爽やかです。

虫歯もありません。

歯茎から血が出ることもほとんど無くなりましたね。


今は母も、朝4滴ほど飲むようになりました。

高血圧なので、飲ませているのですが、量が少ないので少しずつ効いてくるかもしれません。

毎朝散歩に出かけていますので、調子はいいみたいです。



MMSその後!

こんなに一生懸命コマーシャルしても、全く儲からないのですが、はやり良いものは広めたいので色々と書いてます。

今抱えている人間の病気の大半が治ってしまうので、何とか多くの人に試してほしいと思います。


次亜塩素水を使った歯の治療



ほとんどの歯周病菌が消えてなくなるそうです。


先日お会いした方が、「ヘバーデン結節」と言って指の第一関節が腫れる病気だったのですが、MMS1とMMS2を飲み始めてから、腫れが小さくなったそうです。

MMS1は、亜塩素酸ナトリウムとクエン酸を混ぜて、二酸化塩素を発生させたものを服用します。

MMS2は、次亜塩素酸カルシウムと言う粒状のものを、カプセルに入れて服用します。

次亜塩素酸カルシウムは、体の中の免疫細胞が使っているものと同じです。

ですから細菌を殺す時、体はこの次亜塩素酸カルシウムで、殺菌しているわけです。

これを故意に取り込むことで、大半の病気が治ってしまうそうです。

MMS1とMMS2の原理は同じです。

酸化殺菌剤です。

生活に合わせて、用途を使い分ければいいと思います。


MMS2は服用のみですが、MMS1はまな板の殺菌やお風呂に入れたり、部屋の殺菌、肌の殺菌、などなど用途は豊富です。

飲みやすいのは、MMS2です。

1日4回3ヶ月飲み続けると、大抵のがん細胞は消滅するそうです。


私が飲み始めて一番感じることは、歯垢が着かないことですね。

歯磨きしなくてもいつも口の中が綺麗で、匂いもしなくなりましたね。

冒頭の歯医者さんも言ってますが、凄い殺菌力です。

健康な人は、1日5滴ほど服用していれば、十分免疫力もアップし、健康維持できると思います。





MMSでデトックス!

連休ということもあり、どこにも外出しないので、ちょっと多めにMMSを摂取することにしました。

それと、まだ肺の奥に菌が残っている感じもあったので、それもついでに綺麗にしてしまおうと一昨日から少し多めの摂取です。

1日平均30滴~40滴飲んでみました。

お腹がゴロゴロします。

そして肺の奥に熱を感じ、咳がではじめました。

結構粘っこい痰も出てます。


昨日は37.1℃くらい熱もありましたが、今日は爽やかです。

今日も朝10滴飲みました。

相変わらずお腹がゴロゴロしてますが、下痢というほどではありません。


肝心の肺の方は、少し軽くなった気がします。

肺からの咳き込みも少しは残っていますが、随分楽になりました。

もうしばらく続けると、肺の中の菌を一掃できそうです。


かれこれ10年くらい付きまとっていた肺炎のような症状なので、そう簡単には除去出来ないと思いますが、MMSのお陰で随分楽になりましたよ!

MMSを飲み始めて5週目になりますが、吐き気がしない程度に、少しづつ増やしていき、今回の肺の中の菌を除去できれば、デトックス完了です。

7年くらい前に、結核に近い症状が出て、その時に強力な抗生物質を飲んだことがあります。

この抗生物質、3日で咳が止まりました。

しかし、その後も時々肺から咳き込むことが多くなり、その都度高熱を出して寝込んでいたので、多分耐菌が出来たのではないかと思っています。

ず~っとくすぶっている状態で今まで来ましたから、MMSを始めたこともあり、一気にデトックスしようと思いました。

何とか一掃できれば、もう咳に悩まされることもないと思いますので、今から楽しみです。

MMSその後!

MMSを使い始めて1ヶ月が過ぎました。

その後どのような効果があったか、お話したいと思います。


「飲み始めて下痢をしなくなった」と言うのは、以前も書きましたが、軽い中毒のような症状がなくなりましたね。

食事のあと突然お腹が痛くなったりと言うのが、たまにあったのですが、無くなりました。

ただ私の場合、生卵が駄目なので、それでお腹を壊すことが多かったので、生卵を食べて確認はとっていませんが、お腹の調子はとても良いです。


あと、3滴くらい入れて30mlの水で薄めたものを、100均で買った小さなスプレー容器に入れて、手や顔にスプレーすると、化粧水のように肌に馴染みしっとりとします。

まだ始めて3日くらいですが、どことなくシミが目立たなくなったような気もします。(笑)

肌がすべすべになります。


MMSのHPにも書いてましたが、肌へのスプレーも出来ます。

アトピーや水虫などにも効果があるようです。

その他テーブルやまな板の除菌などにも使えるので、結構役に立ちますね。

但し、あまり長く置いておくと、二酸化塩素が出なくなるようなので、効き目がなくなったと思ったら、新しいものを作ります。


あと、しゃべりすぎて喉が痛くなったり、風邪気味で喉が痛いときなども、喉にスプレーするだけで痛みが取れます。

薬局に売られている「のどぬーるスプレー」より良く効きます。

寝る前にスプレーして寝ると、翌朝には喉の痛みが取れています。


こんな感じで、使い始めていろいろな効果が期待できることが分かりました。

私がコマーシャルしても儲かるわけではないのですが(笑)、体に良いことは体験出来ましたので、やってみようと思われる方は、自己責任のもと購入して頂き使用してみてください。

詳しくは、こちらのHPに載っています。

MMS処方

二酸化塩素!

母の風邪などの予防に買ってみました。



私も外出時に付けていこうと思っています。

私はMMSを飲んでいるのですが、先日のオールナイトにつけてこられた方も居て、こんな簡単な事で予防できるのならと買ってみました。

電車などに乗る時は、良いかもしれませんね!

いつも母が、インフルエンザのワクチンを、私の知らない間に打ってくるので、これを付けて予防に成るのならと・・・

老人会の会合や旅行などにも行くので、付けて貰うつもりです。

しかし、「カッコ悪い」だのとブツブツ言ってます。

何か首からぶら下げる身分証明書のカードみたいですが、ポケットにちょっと入れて使うとか、クリップもあるので襟に挟むなども出来ます。

MMSその後!

MMSを飲み始めて3週間になります。

その後の変化についてですが、一番顕著に現れているのは、お腹を壊すことがなくなったことです。

以前は、良くお腹を壊していました。

軽い食中毒なのでしょう。

突然下痢をすることがあったのですが、最近ほとんどありません。

お腹の調子がいいというか、通じもスムーズです。

変な便秘薬より良いかもしれません。


あと変わったのは、朝起きた時に口の中のネバネバ感がなくなりました。

夜歯を磨いて寝ても、朝になると歯垢がたまり、口の中が粘ついていたのですが、それがなくなりました。

歯垢がたまらないのです。

不思議なくらいネバネバしなくなりました。


そして今まで、歯並びが悪くすぐに唇を噛むため、よく口内炎になっていたのですが、最近は、口内炎になりかけてもすぐに治ってしまい、ひどくなりません。

現在のMMSの量は、一日20滴程度です。

まだ3週間ですので、頂いたボトルもほとんど減っていません。

この量で飲み続けても1年くらいありそうな感じです。

あとは、肌が若返らないかと野望を抱いているのですが、まだ反応はありません。(爆)


随時また変化がありましたらお知らせします。


MMS日本語サイト

MMSについて!

MMS続きになりますが・・・!

色々と動きがあるようです。
弾圧されているような動きです。

大鵬薬品の商品も消費者庁より弾圧され始めています。


マラリアに効果があることも、赤十字が隠蔽

以下がその内容!

////////////////////////////////////////////////////////////////
赤十字 MMSの効果を認めるがその後その事実を隠蔽した

ジム・ハンブルによるビデオの紹介の内容です。

2012年の12月ウガンダでジム・ハンブルのチームとウガンダ赤十字社、国際赤十字社、
及び水質検査センターが集まりMMSが本当に効くのか、154のマラリア患者の治療テスト
を実施しました。結果は、赤十字の職員が驚いたことにMMSにより簡単に全員が完治し
ました。それはジムたちがこれまで何度も証明してきたとおりになりました。そして次
にジムたちが驚いたことに赤十字は口をふさぎ結果の発表を拒みました。最終的にジム
たちが抗議すると、赤十字はマラリアを退治するMMSとの関係を公式に拒否しました。
さらに彼らはMMSのどんなテストにも関わっていないと宣言しました。

このテストをビデオに撮った人が世界に3人いました。
その一人はジムの仲間のレオ・コーハーフ (Leo Loehof) で、他の2人は地元のウガン
ダ人とオランダ人です。

最近このウガンダ人がユーチューブにそのMMSのテストのビデオをupしました。それは
今年の1月まで閲覧できましたが削除されました。

ジムの仲間のレオ・コーハーフ (Leo Loehof) 氏が2013年の5月にyoutubeにupしたその
赤十字も参加して実施されたMMSのマラリア治療ビデオをご覧ください。テストが実施
された事実、およびMMSの効果が証明された事実を赤十字が隠蔽した事を皆さんに知っ
ていただきたいと思います。

ビデオの中で「ビデオの拡散をお願いします」とジムは呼びかけています。

ビデオの中で赤十字の水質検査センターの責任者のカラス・プロースマン (Klaas Proe
sman) はMMSの効果を賞賛していますが、その本人自身が、現在MMSの効果を否定し、テ
ストの実施や赤十字のかかわりを否定しています。

現在マラリアで100万人の子供たちが毎年命を落としています。
1分間に1人の割合です。
MMSは実際にマラリア治療に効くことが証明されています。
皆さんは赤十字の方針を妥当と見なせますか。


http://youtu.be/FrwZN1cPfX8
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大鵬薬品のHP

http://www.seirogan.co.jp/clo2/mechanism/what.html




どうも圧力が掛かっているような感じがします。

17社に対してと言っています。

根拠があるから商品として出しているにもかかわらず、根拠の無い「優良誤認」に該当するとは、どう考えてもおかしい!

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消費者庁は、二酸化塩素を利用した「空間除菌グッズ」を販売する17社に対し、景品表示法第6条の規定に基づき措置命令を行なった。17社が自社のWebサイトなどにおいて行なった表示において、表示を裏付ける合理的根拠が示されず「優良誤認」に該当するとしている。

 各社のWebなどでは、「対象製品を使用することで、対象商品から放出される二酸化塩素が、生活空間において、ウイルス除去、除菌、消臭などをするかのように示していた」と説明されている。
 さらに、17社のうち東京企画販売は、「当店通常価格1,200円(税込)、販売価格680円」と表示していたが、「比較対照価格は、東京企画販売が任意に設定した架空の価格」だったとし、「有利誤認」に該当するとして、措置命令が出された。

 措置命令の内容は、一般消費者に対し、実際の製品より著しく優良であると示すものであり、景品表示法に違反するものである旨を告知することと再発防止策を講じることであり、製品の回収などは含まれていない。

 すでに、数社からは措置命令を受けて、自社の表示が景品表示法に違反するものであったという告知が出ているが、表示内容が問題であり製品に性能には問題がないという記載で統一されている。

 一例として大幸薬品のリリースでは、次のように記載されている。

『 なお、今回の指摘は、当該2商品の当社ウエブサイト等での広告表現に関するものであり、製品自体の性能については、何ら問題ございません。

 また、弊社は、ウエブサイトで使用されている該当表現について「*ご利用環境により成分の広がりは異なります。」という注意文言を入れる等、速やかに修正を行ないました。弊社では、二酸化塩素分子には、空間中のウイルスや菌を除去し、カビの生育を抑制し、消臭する働きがある事を確認しており、今後も、実製品による一般居住空間等での検証を繰り返し、その結果を元にしてわかりやすく誤解のない広告表記を行ってまいります。 』

 なお、二酸化塩素を使用した除菌製品については、2010年に国民生活センターも実物によるテストを行ない、「二酸化塩素による部屋等の除菌をうたった商品は、さまざまな状況が考えられる生活空間で、どの程度の除菌効果があるのかは現状では分からない」という使用上のアドバイスを公開している。
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MMS!

MMSのサイトです。

http://www.mms12.jp/

お問い合わせがあったので載せておきます。

MMS液・クエン酸液(50%)の作り方なども書いています。

購入は、以下のサイトから出来るみたいです。

処方方法なども載っていますので参考にしてみてください。

http://www.mms12.jp/index.php?shopping

MMSその後!

私は以前肺から咳き込むような咳が止まらず、抗生物質を処方されたことがあります。

肺炎や結核のようなもので、相当きつい抗生物質を処方され、3日で咳が止まってしまいました。

でもその後も、わずかながらに咳が残り、今までも時々咳が出て、それも喉からの咳でなく、肺からの咳なので、「まだ肺に菌が残っているんだろうな」と思っていました。

抗生物質を使うと「対菌」ができるといいます。


そういう訳で、今回MMSを3~5滴飲むのに加えて、作った時のガスを吸引することで、肺の菌を何とかしようと試みました。


その結果ですが、昨日・一昨日と身体中が痛く、特に背中が痛かったことと、それに加えて気管支の奥のほうが焼けるような感じになりました。

笑うのも肺のあたりが痛くて、笑えない状態でした。

そして今朝起きるとその痛みは消えています。

肺も幾分楽な感じです。

まだ少し痛みは残っていますが、咳の方もあまり出なくなりました。(少しは出ます)

痰の出るのも幾分少なくなった気がします。


飲むことも同時に行っていますが、少し吐き気がある程度ですが、吐くところまでには至っていません。

下痢はほとんどありません。

ただ体の痛いのが少し続きましたが、今日はとても楽になりました。


後は、鼻炎がヒノキ花粉の影響なのか、少し鼻水が出ますが、それ以上にひどくなることは今のところありません。

これもMMSのガスを吸引することで、少し楽になります。



まだ始めたばかりなので、もう少し続けて様子を見るつもりです。

長年人間をやっていると、色んな所にガタが来ます。(笑)

早く人間を辞めたいのですが、勝手に死ぬわけにもいかず、出来れば使える範囲は健康に使いたいので、試しているところです。

要らなくなったら素粒子分解して消えるのが目標なのですが・・・(爆)

また何か変化がありましたら報告しますね!




この二酸化塩素ですが、普通にプールの殺菌・除菌に使われているものと同じです。

あるガン患者の方が、このプールの水と同じものを飲み続けた結果、ガンが消えてしまったという報告もあります。

他にもたくさんの事例がありますので、検索してみてください。


医療関係では、この薬は「劇薬・毒」扱いされていて、素手で触らない、飲まない、体に付いたら即洗い流すなどの注意書きが書かれています。

多分簡単に病気が治ってもらっては困る人がいるので、一般には劇薬扱いされているのだと思います。


でも実際は、体に無害で、副作用もなく、菌やウイルスを死滅させることが可能で、免疫力も向上し、体温も上がります。

デトックス作用がありますが、それも一時的で、デトックスが終わると普段と全く変わらなくなります。

その後も健康維持のために少量飲み続けることで、病気にならなくなり、体も軽くなるようです。


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