日本の神々

日本は元々は自然崇拝でした。

八百の神という言い方は、すべての物に神が宿るという意味で使われています。

古代日本は、宇宙人たちを中心とした調和的社会で、この宇宙人たちは人間に宇宙の法則を説き、愛を基準とした社会を作り上げていたのです。

その宇宙人とは、プレアデスであり、シリウスです。

プレアデスやシリウスから来た宇宙人たちは、スメラノミコトとよばれ、今で言うところの相談役のような存在でした。

当時の神々は、神話の中の天女のよな存在だったと思われます。


しかしある時を境に、この神々は自分たちの星へ還ってしまったのです。

それがノアの大洪水か、それ以前かは定かではありませんが、地球の波動が低下し、居られなくなったからではないかと思われます。

この地球の波動が低下した原因は、爬虫類系宇宙人たちが地球に介入し始めたからだと思われます。

その中心となる宇宙人が「アヌンナキ」です。

このアヌンナキが出てくる時代は、プレアデスやシリウスが降りてきた時代より、ずっと後の話です。

竹内文書で言うところの、神々の系図の中のイザナギ・イザナミより以前だと思われます。


ここで言うところの、「イザナギ・イザナミ」は、本物のイザナギ・イザナミです。

後で出て来る「イザナギ・イザナミ」は爬虫類系宇宙人たちです。

古事記や日本書紀のイザナギ・イザナミの国生みは、多分トカゲたちが仕掛けたものだと思われます。



最近火山の噴火や地震などが増えてきています。

これは異常な状態だと思います。

名古屋の運河中川でも、10万匹の魚が浮いていたようです。

箱根も気になりますが、蔵王や阿蘇、御嶽、吾妻山、桜島と、日本中の火山活動が活発化しています。

もしこれらが、何らかのサインでないとすれば、嘘になります。

これだけ地球が呼びかけているのですから、しっかりと受け止めるべきでしょう。

今後、どのようなことが起きるかは分かりませんが、何も無しに終わることはないと思います。



そしてもう一つ、これは日本の舵取りが狂っているということです。

これを修正しなければいけませんから、それなりのことは起きます。

これは断言できます。


古代ローマ帝国が滅びたように、摂理に歯向かう行為は、やがて自滅します。

日本が滅んだ時、笑って生きられるようにしておいて下さい。

笑える生き方とは、摂理に則った生き方です。
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