アレルギー疾患の原因かも?

先日からワクチンの話をしていますが、どうもアレルギーもワクチン接種が原因ではないかと思う節があります。

そもそもワクチンとは、微量の病原菌を体内に入れて、抗体を作り予防するものですが、この抗体を作るというのが曲者で、「その時に何らかの変化が生じ、病原菌でもないものに過剰反応するのではないか」 と言うものです。

アレルギーとは過剰反応です。

普通は反応しないものに反応する作用を言います。



私たちの時代は、確か小学校に入ってから、種痘やBCGの接種があったように記憶しています。

しかし今はどうでしょう、3歳までに大半のワクチン接種をするよう推奨されています。

0歳から3歳児というのは、細胞が急成長するときでもあります。

そう言う時に、外部から毒素を入れるとどうなるか?

何らかの障害が起きる可能性は、ある程度形成された7歳よりは、遙かに大きいと思います。

大人がインフルエンザワクチンを接種しても、既に細胞が出来上がっている段階では障害にもならず、解毒することで対処が出来るかも知れません。


しかしこのワクチンには、病原菌だけでなく水銀等の重金属も含まれます。

この重金属がアルツハイマーの原因ではないかという説もあるくらいで、重金属は放射能同様身体に蓄積されます。

痴呆症にアルミが悪いとか聞いたたことはないでしょうか!


戦後私たちは、このようにじわじわと毒を盛られているというのは、どうも事実のようです。

不思議なことにある年代以前の生まれの人には、アレルギー症の反応がほとんどありません。

ある年代以降の人は良く聞きます。

そして高度成長期の1970年代以降、ワクチン接種の数も増え始め、その後何年かで、自閉症や発達障害、アレルギー(アトピーなど)が、急激に増えています。


あと自閉症については、男児が多いのは性ホルモンが関与しているとの見方もあるようです。

女性ホルモンであるエストロゲンは病原菌または重金属が身体に入ると、それを阻止する役目があるとか・・・!

男性ホルモンのテストステロンには、阻止する役目がないなどと言われています。

これはある研究者が突き止めたとか言った話ですが、あながち間違っていないかも知れません。

重金属は脳にダメージを与えます。

自閉症の男女の比率は、平均4:1  くらいだそうです。

要するに4人に1人くらいしか、女性は居ないというのです。


色々と調べていくととんでもない内容がどんどん出て来ますよね!

今巷で賑わしている花粉症も、もしかすると幼い頃に受けたワクチンのせいかもしれませんね。
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