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議員の数と報酬

こんな計算あまりしたことないと思いますが、衆参合わせて722人います。


以下引用!
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国会議員に対する一般にいうところの給与としての報酬は「歳費」と呼ばれます。
歳費や諸手当については、国会法や国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律などに規定がされています。
主には以下のような決まりがあります。
・議員は、一般職の国家公務員の最高の給与額(地域手当等の手当を除く。)より少なくない歳費を受ける。
・議員は、別に定めるところにより、退職金を受けることができる。
・議員は、公の書類を発送し及び公の性質を有する通信をなす等のため、別に定めるところにより手当を受ける。

具体的には、国会議員の主な歳費月額は次のとおりの金額です。
衆参両院議長:218万2000円
衆参両院副議長 :159万3000円
国会議員 :130万1000円

歳費としては、さらに一般の公務員などと同様に期末手当(約635万円)が支払われます。これらとは別に文書通信費が毎月100万円のほか、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律により定められた手当てが支給されます。さらに、政党に対しては政党交付金(2005年は総額約319億4千万円)が支払われています。

金額的には、歳費諸手当含めて、世界の諸先進国に比べて、日本の国会議員は最高水準といわれています。

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単純計算で、130+100✕12+635=3395万円+旅費手当などの臨時収入?=????万円

約3500万円として、議員の数を掛けると、2,527,000万円(252億7千万円)

政党交付金を入れると、約500億円

国会を一日開くと1000万円経費がいるそうです。


これ以外に政治献金などが電力会社などから支払われます。

個人献金もあります。




余談ですが、国家公務員の数は、約65万人だそうです。

安く見積もって800万円/年の年収として、年間5兆2千億円!

一般会計のほとんどが、国家公務員と議員の報酬で消えます。


要するに私たちの税金は、あの方々を養っているだけです。

その他社会保障など、足りない分はすべて借金で賄われます。



報酬を1/3にすれば、1兆7千億くらいで足ります。

是非やっていただきたいです。(笑)





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