MMSについて!

某サイトで購入は可能になりましたが、MMSについての効果・効能についての項目が、一切削除されています。

以前コピーを取ったものがありますので、それを添付しておきます。

わからない方は今一度ご確認下さい。

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プロトコル 1000
一般的な病気のための処方です。
風邪、インフルエンザ、高血圧、HIV (AIDS)、下痢、便秘、動脈硬化症、関節炎、リュウマチ、ライム関節炎、喘息、糖尿病、ヘルペスなど。
AIDS の場合、抗体反応はポジティブですが、ウィルスは消滅します。
2 週間経っても改善が見られない場合、プロトコル 2000 を適用します。
スポイトで 3 滴の「活性化MMS1」 を 8 回 / 日 (1 時間おきに 3 滴を 8 回)
使用スポイトは、100円ショップで、調達できます。(100円で数個)
• 「MMS1」 3 滴 + 「クエン酸 50% 水溶液」 3 滴 (20 秒待つ)
• 100ml - 120ml (コップ半分くらい)の「水」で薄めて飲む
薄める水の代わりに、りんごジュースや、パイナップルジュース、ぶどうジュースを用いても良い。(但し、オレンジジュースはダメ)
• 飲んでみて、むかつき、下痢などが、耐えられない場合は、量、頻度を減らして飲み続ける。元気を回復したら、量、頻度を元に戻す。
• インフルエンザの場合、12 回 / 日、又は、睡眠時間以外 1 時間おきに、征服するまで服用する。1-2 日で、征服できるでしょう。
どうしても、味や臭気のために飲めない場合
1 日の摂取量を 50ml 遮光容器に準備し、1 時間おきにカプセルで服用する方法
• 容器に「MMS1」 24 滴 + 「50% クエン酸水溶液」 24 滴 を加え、
• 20 秒後、「MMS1」 が活性化したら、「蒸留水」 32 滴を加える。
• できた溶液を 50ml 遮光容器に移す。
• 1 時間おきに、スポイトで、10 滴ずつ 0 号カプセルに移し服用する。
• 24 滴は、1日の摂取量(活性化MMS 3 滴 × 8 回分 = 24 滴)
• 1 日の全摂取滴数は、24 + 24 + 32 = 80 滴(1 時間おきに 10 滴)
1 日分の MMS を準備する
滴/h MMS1 クエン酸 水 滴/カプセル
1/2 4 4 16 3 24
1 8 8 48 8 64
2 16 16 40 9 72
3 24 24 32 10 80

0 号カプセルに直接混合する方法。
• カプセルの中での直接の混合は、カプセルの破裂が指摘されていますが、
• 20 秒経過後、すぐに水で飲み落とせば、問題はないでしょう。
しかし、活性化中にカプセルをシェイクしたり、タイミングが遅れると、
口の中でカプセルが破裂するでしょう。
• 0 号カプセルに直接スポイトで、「クエン酸」 3 滴、「MMS1」 3 滴を加える。
• すぐに、カプセルをキャップして、20 秒待つ。(色が、こげ茶色に変色する)
• 水か、ジュースでカプセルを飲み込む。
ジュースについて
• 酸化防止のためにビタミン C が添加されているものは、用いない。
(ビタミン C は、抗酸化剤で MMS の働きを妨げる)
• 果物自体の天然のビタミン C は、問題ない。(活性化の妨げとならない)
• オレンジジュースは、用いない。(MMS の働きを妨げる)
• りんご、パイナップル、ぶどうジュースは、用いてよい。
上記の「カプセルを用いる方法」により、飲み込む際の抵抗は、全く無くなります。
しかし、二酸化塩素ガスによる殺菌による影響は、感じるでしょう。
(病原菌のコロニーの多さ、大きさに応じて、むかつき、下痢などが生じる)
これらの不快症状は、病気の悪化のためではなく、MMS1 により強化された免疫が、活発に仕事を始めた証拠です。
• 体の自己防衛機能による排毒が進行中あると見てください。
次第に病気が征服されるにつれて、それらの症状も生じなくなります。
• 体力の消耗に注意しながら、服用を続けてください。
(極端な場合は、減らし、回復したら規定コースへ戻す)
個別の病気について
インフルエンザ
• 鳥、豚インフルエンザウィルスとワクチンは、製薬会社が製造しているといわれている。
• ワクチンの予防接種は、製薬会社と医療機関の$箱となっている。
• ワクチンの有効性は証明されていない。ワクチンの毒性が指摘されている。
• MMS の適用で、インフルエンザは治ります。
動脈硬化症
• 血管の壁は、ビタミンC により強化される。
• ビタミンC が不足すると、人体の防衛システムは、コレステロールを用いて、血管の壁を補強する。
• MMS によってコレステロールが、除かれ、人体は、その変化に対応し、動脈硬化症が治る。
• MMS の使用により、動悸を感じる場合があるが、心臓の弁に潜むバクテリアが殺菌されたために生じる一過性の現象とみなせる。
• 参考文献
Why Animals Do NOt Have Heart Attacks (Dr. Matthias Rath)
関節炎
• リュウマチ性関節炎、ライム関節炎は、MMS で治ります。
• 変形性関節炎の場合は、細菌性の関節炎でないため別の治療が必要になります。
• この病気は、間接につながる筋肉が、間違った方向へ引っ張るために生じます。各筋肉のコーディネーション障害を治療する必要があります。
• 参考文献 Pain Free (Pete Egoscue)、 ペインフリー
糖尿病
• 膵臓の炎症により発症します。
• 炎症の原因となっている細菌によって、程度が異なります。
• 大半は、プロトコル 1000 で治ります。
• 4-5 日で治る。(10%)
• 4 週間以内に治る。(80%) 4 週以上かかる場合は、プロトコル 2000 を適用してください。
• 3 ヶ月位で治る。(10%)
• MMS で殺菌がなされると、栄養の吸収が回復します。食が進むでしょう。
• 回復後は、引き続き健康維持に MMS をご活用ください。
コクサッキーウィルス (Coxsackie Virus)
外来性と思われている沢山のウィルスがいますが、それらは実際はそうではありません。医師以外は、それらの聞きなれないウィルスについて知りません。
しかしながら、それらの多種多様なウィルスは、どこにでも存在しています。最近の多くの医学書籍によると、心臓発作の1/3はコクサッキーBウィルスによるとされています。
それは、心臓に炎症を起こし不具合を生じさせます。このウィルスは、また膵臓も炎症させ、タイプ1と2の糖尿病を引き起こすと報告されています。
MMSを服用すると、免疫機構は付加的な兵器を持つことになり、コクサッキーBウィルスを殺します。そうすると、少しの間心臓がドキドキし動悸が生じます。
それでそのような場合は、MMSの服用を制限し、少量からゆっくり進むことが賢明です。
もし、MMSの服用後に動悸が生じるなら、それはMMSが働いている良いサインと見なせます。そのような場合イスに腰掛けてリラックスしてください。
通常2-3分で動悸は治まります。もし動悸が続くようでしたら、病院でショック療法を受ける必要があるかもしれません。
そのようなことは、めったにありませんが仮にそうなったら病院を利用することができます。
糖尿病の場合は、プロトコル1000を用います。
簡単に治るケースと、そうでないケースがあります。
直ぐに回復するかどうかは、糖尿病のタイプに依存しません。
ご存知のように、糖尿病は膵臓の炎症により生じます。
膵臓に炎症を起こすウィルスは多数の種類あります。
あるものは、他のものより簡単に治療ができます。
加えて、膵臓の機能が不安定になるその他の多くの要因があります。
多くの場合、MMSを2-3週間続けると膵臓は良くなり糖尿病は治ります。
しかしながら、ある場合は事はもっと複雑です。
もし、2-3週のうちに糖尿病が治らないなら、プロトコル1000をさらに継続する必要があります。
もし、4週過ぎても治らないなら、プロトコル2000を用います。そしてプロトコル2000を治るまで継続します。
糖尿病の治療に3ヶ月かかるケースも報告されています。とはいえそれはまれなケースです。
それで、糖尿病治療に3つのシナリオは、
1. 4-5日で治る。(10%のケース)
2. 4週以内に治る(80%のケース)
3. 3ヶ月で治る(10%のケース)
体内に膵臓に直接炎症を起こすウィルス以外の問題がある場合、治療に3ヶ月がかかると思います。
ひとたび、糖尿病が治るなら、ほとんどのウィルス、バクテリア、カビ、酵母による負担(不利な影響)はなくなり、体内はきれいになっているでしょう。
その後、ジャンクフードで微生物を養うのではなく、良い栄養源の摂取に努めることができます。
また、引き続き量や頻度を減らしたMMSを摂取すると悪玉菌の制御に役立つでしょう。
MMSのプロトコル1000や2000の実施期間中も、人工ビタミン剤や栄養サプリのではなく、良い栄養源の摂取に努め(よく食べ)ることが大切です。
もちろん、治癒を保証するものではありませんが、この手順によって多くの人々が通常の健康を取り戻しています。
糖尿病が治ると、これまで控えていた、ビタミン類やミネラルや栄養素がよく吸収されるようになるでしょう。
次第に、活力が生じ気分が良くなるでしょう。
その後も、健康維持のためにMMSのメンテナンス量をつづけることができます。
ヘルペス(単純疱疹、帯状疱疹)
• プロトコル 1000 で数週間で治ります。
• 菌の種類によって、プロトコル 2000、3000 の適用が必要な場合があります。

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プロトコル 2000
生死にかかわる重篤な病気の処方です。
ガン、白血病、肝炎、透析、ライム病、ルーパス(膠原病)など。
病状が極端に悪く元気が無い場合、1/4 滴から始め、少しずつ増量し、10 滴まで増やします。
数日(5~日)経っても改善が見られない場合、プロトコル3000を適用します。
スポイトで 7 滴の「活性化MMS」 を 10 回 / 日 (1 時間おきに 7 滴を 10 回)
使用スポイトは、100円ショップで、調達できます。(100円で数個)
1 日分の MMS を準備する
滴/h MMS1 クエン酸 水 滴/カプセル
4 40 40 40 12 120
5 50 50 50 15 150
6 60 60 60 18 180
7 70 70 70 21 210
1時間おきに4滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を40滴、クエン酸を40滴、水40滴を混ぜて合計120滴の溶液を作る。
その120滴を10時間で消費するためには1時間おきに12滴の溶液をカプセルにいれて水で飲んでください。
同じように
1時間おきに7滴の活性化MMS1を服用する場合は、
MMS1を70滴、クエン酸を70滴、水70滴を混ぜて合計210滴の溶液を作る。
その210滴を10時間で消費するためには1時間おきに21滴の溶液をカプセルにいれて水で飲んでください。

MMS2(次亜塩素酸カルシウム)の活用
MMS1 の服用に加えてMMS2を0号カプセルで2時間おきに1カプセル服用します。
初日は1/4カプセル、2日目は1/2カプセルのMMS2を服用し、その後は1カプセル分を日に2時間おきに服用します。
下痢や吐き気が生じれば、量や頻度を減らして体力が消耗しないようにコントロールして服用を継続し、気分が回復したら量と頻度を基準に戻し7-10滴を目指してください。
あせらずに服用をつづけて下さい。
• ガンや肝炎などの重篤な病気の克服に勧められています。
• 次亜塩素酸カルシウム粉末(顆粒)を 0 号カプセルで 2 時間おきに 5 回 / 日に服用します。
• MMS1 の服用と 30 分程ずらして服用します。
• 5 カプセルで、おおよそ 3g となります。
• 次亜塩素酸カルシウムの溶解度は、21g / 100ml ですのから、14ml の水で 3g の次亜塩素酸カルシウムの飽和水溶液を作れます。(カルシウムで白濁している)
• その飽和水溶液を 5 回に分けて、カプセルで服用することもできます。
• 事前に次亜塩素酸カルシウム飽和水溶液を 1 L つくり、透明になっている溶液を用いることもできます。(飲みやすい方法を試してみてください)
• もし、気分が悪くならないなら、服用頻度を増やして、MMS2 を 1時間おきにとることもできます。
あせらずに、ゆっくり進んでください。
MMS1 と MMS2 を用いてガンなどと戦っていると、早くガンを征服したいという気持ちが逸り(はやり)、無理をしがちになります。
• 「ガンを殺すことに急ぎすぎると、それが自分を殺すことになる」と銘記してください。
• 服用の分量を増やしていくべきですが、むかつき、嘔吐、下痢、極端な疲労感などを我慢することなく(つまり、無理することなく)そうしてください。
• 自分なりに、バランスをとってください。
• 少しだけヘルクスハイマー反応を感じるぐらいまで、服用分量を増やします。
• そして、むかつきなどを予感する場合は、分量を減らしてください。
• それでも、むかつきなどがなくならない場合は、いったん MMS1 と MMS2 の服用を止めてください。
• 元気を回復したら、プロトコル 2000の処方を再開してください。
• 再び、目標を目指して服用の分量を少しずつ増やしてください。
• 押したり、引いたりしながら、疲れ果てることが無いように、前進してください。
• ガンが小さくなって来ていること、痛みがなくなって来たこと、元気が回復して来ていることなどを感じ取ることができるように、あせらず前進してください。
• 気分をさらに悪くするような極端なことは、決してしないでください。
(MMS のとり過ぎは、効果的ではありません)
• バランスをとりながら、自分の限界を、少しずつ、広げてください。
• ヘルクスハイマー反応を感じることなくプロトコル 2000 の目標値を達成したころは、病気が征服されているでしょう。
• それでも、ガンが良くならないような場合は、プロトコル 3000 を適用してください。
個別の病気について
癌、白血病
• 皮膚癌、黒色腫が現れた場合は、MMS スプレー、DMSO などを試してください。
• 一般的に、1週間くらいで、癌は枯れ剥げ落ちるでしょう。
• 「改善が見られない」のは、MMS の摂取不足です。
• 「気分が悪くなる」のは、MMS のとりすぎです。
早く癌を征服しようと、MMS の量を増やし過ぎると、体が毒の排泄に追いつかず、気分が悪くなるでしょう。
• 上記の要点を銘記して、バランスをコントロールしてください。
• 目標は、1 日 1 時間おきに 10 滴(活性化MMS)です。
• 極端に衰弱している人の場合、1/2 滴から始めてください。
• 1/2 滴とは、
• MMS1 を 1 滴と、50% クエン酸水溶液を 1 滴を混ぜ活性化させ、コップ半分の水に混ぜると、それが、1 滴分の摂取量となります。
• それで、その半分の量を飲めば良いということです。
• どんなに摂取量が少なくても、1 時間おきに飲み、できるだけ、「二酸化塩素」が体内で働くようにしてください。
• 癌の抗体検査
ライム病 (Lyme Disease)
• ニューハンプシャー州のライム市の、国の研究所で作られた病気です。
• 体のいろいろな臓器を犯す、極めて治療が困難な病気です。
• プロトコル 2000、3000 の適用で改善が見られるとの報告があります。
• あきらめずに、良くなるまで MMS を活用してください。
コクサッキーウィルス (Coxsackie Virus)
• 心臓発作や、すい臓の炎症を起こすウィルスです。
• MMS がウィルスを殺菌すると、一過性の動悸を誘発することがあります。
• MMS の摂取は、少量から少しずつ増やしてください。

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